2022/04/20(水)【大井11R 東京スプリント 回顧】

大井11R

東京スプリント(Jpn3) 1200m 別定

馬場 重 → 不良

風向き 南東2m → コーナーやや追い風

想定タイム 1:11.8

テンはそこまで速くないが前につけたい1 サクセスエナジーと2 リュウノユキナが内枠。包まれたくない4 ピンシャンと5 シャマルも内目。外枠には玉砕覚悟の地方先行馬。内側は激しい先行争い必至だろう。

ここはJRA勢の中では外目の枠を引いた7 ヒロシゲゴールドを狙う。外から被せられなければ粘り込みは十分あり得る。鞍上的にもそこまで激しく先行争いに参加することはないだろう。小回りで溜めれば素晴らしいキレを見せる6 ルーチェドーロを穴で。

単勝 2点

6 7

馬連 フォーメーション 5点

6 7 - 2 5 6 7

※単勝:馬連は10:5の配分で。不的中

タイム 1:10.5 速い

ラップ 12.1 11.0 11.7 12.5 11.2 12.0

強気な先行策をとった3頭がそのままゴール。馬場がもう少し回復するかと思ったのですが、不良のまま高速決着となってしまいました。

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